今日は、京都精華大学で人形劇の講義!

ざわざわとして、いい雰囲気の大学。


来たる6月27日に最終公演を迎える「グリム童話しらゆきひめ」の
音楽をお願いした林加奈さんの伝手で、わたし坂下智宏が
ゲスト講師に呼ばれたのです。

「表現研究」という講義。その中で、人形劇団で働くとは
どういうことか、とか、なぜこの道を選んだのか、とか
話してきました。


いろんな話もしたけど、やっぱり実践が楽しい。
後半は人形を作って演じてみようタイム。
みんなのオリジナル人形が、本当にステキでした。

かたかたかたかた
もはもは
この花、もとはおばあさんの脊髄だったのです
四角いひとは、性格も四角い
加奈さんです。目がものすごいです
がじがじがじがじがじがじ
ワンワン! ボインボイン!

↑生徒さんに混じって加奈さんがおられます。どこでしょう?


あー、ほんま、たのしいかった。
加奈さん、精華大のみなさん、ありがとうございました。