漫才終演!

6月21日(月)Sakashita によって書かれました。

「漫才の星になるんや」が、終わりました。

おわっちゃいました

しんやひろゆき:作 幸晃彦:脚色演出による
「漫才の星になるんや」は、2001年に初日を迎え、
2度のキャストチェンジを経て現在に至る10年モノの作品。
まさにロングラン。

ほんとうにたくさんの方に支えていただきました。
いくら感謝しても足りませぬ。

ほんまに。

ほんまに、ありがとうございました。


最後のステージは鬼のように暑くて、いつぞやの飯田フェスでの
真夏の公演を思い出しました。
あのときみたいに、暑くて、熱いステージでした。


やっほっほーい

劇団に帰ってきてから、打ち上げ。
陣平役・清水正年の奥様、千華さんの激美味手料理が
我々を待っていた!
やったー!! 千華さんありがとう。

こうやってひとつ、ひとつ、終わっていくんやねえ。

そして、休む間もなく「ウォートンとカラスのコンテスト」が、始まるのだ!


ゆくぞー!!!!!!!!!!!!!!!!!!










おまけ。

わたし、30歳になりました。
千華さんの作ってくれた巨大プリンにロウソク立てて。

おとなやね


ふーっ。


この記事に寄せられた数々の突っ込み

……
って、無いんかい!

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